人生は4000週間
昨日見たYouTubeの番組で「人生は4000時間」という本があることを知りました。
日本語訳は『限りある時間の使い方』という題名で出ていて、かなり話題になって売れているようです。
わたしはこの本を読んでいないし、たぶん読まないと思いますが、「人生は4000週間」というタイトルにすべてが集約されていると思います。
むしろ毎日好きなことばかりやって悔いのないように生きているので、軽く罪悪感を覚えているほど。このタイトルを見て、そのうしろめたさが少し薄れたのはよかったです。
毎日は、朝起きて寝るまで選択の連続で、何を選んでもプラスとマイナスがあります。
結局は、その両方を理解した上で(ここ大事)じぶんが納得しているか、その一言につきるのではないか?というのが、わたしの答えです。
どんな選択にもそれなりに重さがあって、「こわっ!!」「重っ!」と思うのですが(苦笑)。
「Defying Gravity(重力に逆らって)」

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