もしかして
今朝、ふと「わたしが外遊びを渇望する理由の一つは、眼鏡をかけなくてもいいからでは?」と思いました。
元々視力がよかったからか40代前半で本が読みにくくなり、ふとしたことでお母さんの老眼鏡をかけた時に「見えるじゃん!!!! わたし老眼だったのか!」と気づいて老眼鏡を作ったのが5年ぐらい前。
今や眼鏡は必需品です。
外でも気兼ねなく使える100均のもの(一番上。地図読みに必要)、手元とパソコンのモニターが見えるブルーライトカット付の中・近両用(真ん中。最近は見えにくいのであまり使っていない)、2,000円位で買える読書用(一番下。今もかけています)の3種類を持っています。
携帯電話はもちろん眼鏡なしには文字が読めないため、モバイル機器を触る頻度は低いです。
体を使うバイトでも、何かを記入したりする時に字が読めないので、100均のものを首から下げています。
見えるありがたさに感謝しつつも、眼鏡なしで過ごす方が目は楽。
だから自ずと眼鏡のいらないことを気分転換にしたい欲求が強いのかもしれません。
でも眼鏡は、完全にわたしの相棒であり命綱です。
これからもよろしくお願いします!!!

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