横断歩道で止まる車と止まらない車
昨日YouTubeのおすすめに出てきた下の動画。
わたしが日頃感じていたのと同じ結果だったので、うれしくて共有します。
出典:中京テレビNEWS
自分が見たところ、車に止まってもらいやすい人は;
①制服を着てランドセルを背負った小学生の集団
②制服を着てランドセルを背負った小学生
③制服の中学生
④制服の高校生、私服の小学生、私服の中学生
。。。という印象で、制服とランドセル、歩行者の年齢は、ドライバーに何らかの注意を喚起している様子。
止まってくれる人ナンバーワンは、トラックの運転手ですね。
おしゃれな車に乗っている人も高確率で止まってくれます。
そしてわたしは信号のある所でも、止まってくれた車にはお辞儀をしたり手を挙げたりして、笑顔で走りながら横断歩道を渡ります。
「次の横断歩道でも止まってあげてね~! ありがとうございま~す!!」と思いながら。
信号機のない横断歩道は、人がいたら必ず停車しなければならないんだけど、結構みんな無視。これ、警察に見つかったら罰金なのよ〜。
返信削除私も、人がいたら停ります〜。
すうんさんもおしゃれな車に乗っているね!(笑)
削除できるだけ早く目的地に着きたい気持ちは、ドライバーも自転車に乗る人も徒歩の人も同じ。
お互いが気持ちよく譲り合えるようにみんなが意識すると、止まる車/自転車/歩行者は増えると思うよ。
ちなみにわたしの住んでいる地域は信号機のある横断歩道&青信号でも車はめったに止まってくれないから、止まってくれない前提で歩いてる。
警察も交通違反の取り締まりノルマを達成するためだったら、スピード違反の車を待つよりも、横断歩道の側に隠れてる方が早いんじゃないかな(笑)。