面倒くさくてもお腹はすく
お腹は空いたけど、ごはんを作るのは面倒臭い。
そんな時に時々頼っているのが、料理研究家リュウジ先生の虚無シリーズ・レシピです。
出典:料理研究家リュウジのバズレシピ
料理は手をかける方がおいしいとわかりつつ、空腹の切迫感と面倒くささで簡単な物を作り、満腹になって正気を取り戻してから思う。
もっと具を入れればよかった、と(笑)。
トマトソースなら、ベーコンかウインナー、アスパラガスや小松菜をハサミで切って入れるのもよし。
ブナシメジや舞茸も入れたらうまそうだ、となって気づく。
これって普通の料理では?
結局、包丁を使っているし。。。
面倒くさくてもお腹はすく。
そしてできるだけおいしい物が食べたい。
インスタントカレーに肉、野菜を入れたあと、「これならルーでちゃんと作ればよかったよ」と思ったこともあるもり子です。
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